【オペラオムニア】忍者とは?ジョブアビリティ「二刀流」、「なげる」の特徴など/DFFOO

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DFFOO(ディシディアオペラオムニア)を含む、ファイナルファンタジーシリーズでは

なくてはいけない存在の「ジョブ」。

今回はそんな「ジョブ」の中から、「二刀流」、「なげる」が使えて最強クラスの「忍者」について

アビリティの特徴など、詳しく紹介していきますね!

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オペラオムニア 忍者

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忍者ってなに??

忍者とは、ナイトやシーフの上位版のジョブですばやさ、攻撃、防御どれをとっても強く、後半では必ず役に立ってくれるはずです!!

特に、「二刀流」がもかなり使えます!!

二刀流ってなに??

二刀流とは、忍者のアビリティの一つでそれぞれの手に武器を1本ずつ持って攻撃することを言います。

それぞれの手に武器を1本ずつ持って攻撃をするため、モンスターに与える攻撃力が高く仮にミスをしたとしても両方ともミスすることは確率的に低く、与えるダメージが安定します!!本当に強いアビリティです!!

※ちなみにナイトの「両手持ち」との違いは、

・両手持ち→与えるダメージが2倍

・二刀流→ダメージを2回与える

結局のところ同じような気もしますが、

攻撃をミスした場合「両手持ち」だとミスのみ。「二刀流」だとどちらかはHITする可能性が高い

クリティカルダメージのことも考えると「二刀流」の方が与ダメージが上

両手持ちより装備できる種類が多い

などなど二刀流の方が上位なのが分かります。

※ただ、弓矢や竪琴など両手で使う武器は装備できないのでご注意!!

なげるってなに??

なげるというコマンド、これも忍者のアビリティですがこれは少しデメリットが多い印象です。

・投げるもの(例えば手裏剣など)は、投げると無くなるので大量に購入するとギルの負担になる。

・普通の攻撃に比べて攻撃力が下がる。

などなどです!!

でも手裏剣は割とダメージが大きいので、「投げる」をフル活用するためにもギル集めはしっかり行う必要がありますね!!